




35mm判換算での300mmが、わずか全長72mmに凝縮
EDレンズ採用で画質とポータブル性能を両立しました
最小・最軽量※を実現した3.8倍の望遠ズームレンズです。ED(特殊低分散)レンズの採用で色収差を良好に補正。ズーム全域で安定した高画質を確保しています。しかも最短撮影距離は、ズーム全域で驚きの90cm。ボケが美しい円形絞りまで採用した、ハイ・コストパフォーマンスレンズです。
※AFデジタル一眼レフレンズにおいて(2007年10月現在。オリンパス調べ)


3枚のEDレンズが色収差を極限まで抑え込みました
オリンパス初となる超音波駆動方式SWD(スーパーソニック・ウェーブ・ドライブ)によるAFシステムを搭載した、35mm判換算で100-400mm相当のズーム域をカバーする高性能な超望遠ズームレンズです。光学系にはEDレンズを贅沢に採用し、望遠系レンズで目立ちやすい色にじみを極限まで補正するとともに、デジタル専用設計により、画面周辺部まで画像劣化のない、クリアで抜けの良い高品位な描写性能を確保しています。また、近接撮影能力にも優れ、ズーム全域で最短撮影距離1.2mを実現しています。





35mm判換算での超望遠1000mmをカバー
美しい画質を誇る高倍率望遠10倍ズーム
4枚のSLD(特殊低分散)ガラスを使用し、色収差を良好に補正。最新のコーティング技術により、フレア・ゴーストの発生を大幅に軽減。ズーム全域で優れた描写性能を発揮します。リアフォーカス方式の採用と、HSM搭載により、AFスピードの高速化と静粛性も実現。フルタイムマニュアル撮影も可能です。


使い勝手に優れた小型・軽量の望遠ズーム
撮影フィールドでの軽快なフットワークを生むコンパクト設計
使用頻度の高い望遠の焦点域をカバー、ポートレートからスポーツ、ネイチャーまで幅広く対応します。最適なパワー配置により小型・軽量化と高性能化をあわせて実現。デジタルに最適なコーティングの採用でフレア・ゴーストの発生を軽減。小型・軽量ボディが、フィールドでの軽快なフットワークを強力にサポートします。


ズーム全域で開放値F2.8の大口径を実現した望遠ズームレンズ
最短撮影距離100cm、最大撮影倍率1:3.5を実現した、大口径望遠ズームレンズ。ELD(Extraordinary Low Dispersion:特殊低分散)ガラス3枚、SLD(Special Low Dispersion:特殊低分散)ガラス2枚を採用し、開放からズーム全域で高画質を実現しました。HSM(Hyper Sonic Motor)搭載により、AFスピードの高速化と静粛性を実現。フルタイムマニュアルも可能です。


フィールドでの軽快なフットワークを実現する、
コンパクトな超望遠ズームレンズ
800mm相当の画角が得られるコンパクトな超望遠ズームレンズ。最新のコーティング技術、機構設計により、フレア・ゴーストの発生を軽減。SLD(Special Low Dispersion:特殊低分散)ガラス3枚、非球面レンズ1枚を使用し、諸収差を良好に補正。リアフォーカス方式を採用し、フォーカススピードの高速化を実現。フォーカシング時にフロント部が回転しないので、円偏光フィルターの使用が可能。着脱が可能な三脚座も標準装備しています。


600mmから1600mmの画角を連続的に変化させることができる
大口径超望遠ズームレンズ
600mmから1600mmの画角をカバーする、大口径超望遠ズームレンズ。連続的に画角を変化させることができるので、構図決定のフットワークが飛躍的に良くなります。ELDガラスを前群に2枚採用し、色収差を良好に補正、高い描写性能が得られます。HSMを採用し、AF スピードの高速化と静粛性を実現。フルタイムマニュアルフォーカスも可能です。フィルターは後部差し込み式回転機構付きで、専用円偏光フィルターの使用も容易です。
